こんばんは。

ヒロタニです。

先日、友人が引越したということで、新たな街へ
行ってきました。

友人宅はこだわりのある彼らしく、
内装に工夫が凝らしてあり、
なかなかのもてなしをしてくれました。

外食はもちろん好きですが、
友人を招くことのできる家にしておくべき、
重要性も痛感しました。

日々の生活の基盤である自宅の充実。
しばらくの課題としたいと思います。

かっこいい男の家の具現化、やり遂げます。
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# by mitsuyado | 2014-05-24 19:51 | Trackback | Comments(0)

やきそば

こんにちは♪
HANDAです!

自社麺の研究を兼ねて、お店からノーマル麺2玉を頂き
商品部O氏のおすすめ「やきそば」を作ってみました。

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なぜでしょう・・・。
料理人O氏の様に、高級感が出ません(笑)
盛り付け?器?量?撮影技術?

ですが

コレ美味しいです。
例えようのない「やきそば」

無理矢理例えろと云うのなら、
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麺の太さとモチモチ感は、長田本庄軒系統

次回は、パスタに挑戦したいですね。


話は変わりますが、私HANDA
「円錐角膜」という難病を抱えております。
日本では、男性6000人に1人、女性17500人に1人
と言われています。
運が悪いと失明?するらしいです。
クジ運はないのに、こういうの良くヒキますwww

で、その円錐角膜の名医が横浜にいる為、定期的に受診しているんですが、
場所が、黄金町なんですね。黄金町界隈(伊勢佐木町・長者町・関内)は、
暗くなる時間に行くと、お金が無くなる街なので、極力明るい時間に通院しています(*^-^)

今回は、伊勢佐木町のハズレにある、洋食屋「コトブキ」に行ってきました。
懐かしいですね。
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前職の影響で、夜中から朝方にかけて営業しているお店は
かなり詳しくなりました。
ここは、以前キ○バ嬢、風○嬢の仕事終わりの方々が結構いて
個人的に大変お世話になりましたが、
現在は、
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営業時間も、メニューも変わってしまっていますね。
残念です。
コンポタに胡椒振って頂くの好きでした。

これはまだありました

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お酒入るとやっちゃいませんか?(笑)
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# by mitsuyado | 2014-05-16 09:00 | Trackback | Comments(0)

八十八夜の別れ霜

小平店 青柳です。

最近は身の周りに変化が多く、考えることが多いです。

心に迷いが生じた時は、走ります。

限界までランニングすると、「涅槃」の地に辿り着きます。

※涅槃(ねはん)
→煩悩(ぼんのう)の火を消して、知慧(ちえ)の完成した悟りの境地。
一切の悩みや束縛から脱した、円満・安楽の境地。
仏教で理想とする、仏の悟りを得た境地。


実際は、一時的な記憶の倒置と忘却に過ぎませんが。



しかしランニングは、非常に気持ちが良いですね。

体重も3ヶ月で、15キロ減りました。

仕事もプライベートも、無駄なものは削ぎ落とす事が、時には必要ですね。



本題。



僕はなるべく様々なタイプの有名人や経営者の、
ブログやメルマガ、インタビューやFACEBOOKといった、
その人物の思想が読み取れる情報をチェックしているのですが、
ここ1年ぐらいで一番衝撃的だった記事を、今回ご紹介します。



「今の多くの日本人は養豚場の豚みたいなもの」
川島 和正

世の中の「常識」は、支配者が一般人を管理監視して、
自分に都合よく動かすために、
後から決めて「常識」として広めたものばかりです。

例えば、最近の日本人が特に気をつけている
「相手の感情を害することをやってはいけない」とか
「みんな仲良くすべき」というのも、
一般人が支配者の言うことを聞くように作られた「常識」なのです。

こんな話を聞いても、あなたは
「でも、周りの人が嫌がることをしてはいけないよ」
と思うことでしょう。

しかし、この考えこそが、養豚場の中の豚みたいな発想で、
そんな考えの人間は、支配者に都合よく管理される
養豚場の豚のような人生になるわけです。

例えば、養豚場の中の豚たちは、飼い主から
「豚同志仲良く」「友達の豚が嫌がることをしないように」
と言われているので、養豚場から出ようとしません。

また、養豚場はそれほど頑張らないでもエサが貰えるので
「この生活も悪くはない」なんて思っていたりします。

そして、養豚場から出て自由に生きる豚や
支配者が決めた養豚場のルールに従わない豚を
「あいつは非常識で悪い奴だ」と批判します。

本当は養豚場の中だけでなく、自由に暮らす方が自然なのに、
それを批判して、養豚場から出ないことを良しとするのです。

と言うわけで、いわゆる常識を守って、
周りの人の顔色を見て暮らすことを良しとすると、
養豚場の豚みたいな人生になるので、
くれぐれも気をつけたほうがいいです。

自分磨きをしたり、何かにチャレンジしたり、
遠い世界に行ったりすると、周りの豚は批判してくるはずですが、
そのときに「友達の豚が嫌がるからやめとこう」なんて思ってはいけません。

「自分だけ逃げようとするなんてズルい!」とか
「外の世界は地獄だ!」なんて言われても



「お前は養豚場の豚だ!目を覚ませ!」



と相手に言うくらいでいいのです。


養豚場の中の世界においては、外に出ようとする豚に対して
ブレーキをかける仕組みがたくさん用意されているのですが、
そんなブレーキに止められないように、
くれぐれも気をつけたほうがいいですね。

今の日本人は、養豚場から出るチャンスもたくさんあるのに、
周りの豚の顔色を見て養豚場の中だけで暮らす人ばかりなので、
実にもったいない話です。

養豚場はあくまで養豚場で、動物園の檻の中と同じですので
外の世界で自由に暮らしたほうが自然で楽しいですね。

また、養豚場は、いつエサを減らされるか、
いつ豚肉にされるかわからない場所なので
養豚場にいれば安心と勘違いしないようにした方がいいですね。

川島和正 オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/kk5160/


・・・うーん、攻撃的ですが、何とも深い文章です。

僕の考えとしては、人にしろ豚にしろ、
幸せの価値基準はそれぞれなので、
当の本人が幸せと思う決断であれば、
それはそれで良いと思います。

ただ、それに伴って他の豚を批判したり、
自分が過ごした養豚場を批判するような事は、
自らの価値を下げるだけだな、とも思います。

結局は養豚場を支配された環境下の牢獄と思うか、
安定的に統率された環境下の楽園と思うのかは、
当人の価値基準次第なのだと思います。

その上で何かしらの選択を決断した当事者に対して、
批判的な発言をする事は、両者とも控えるのが良いと思います。

外の世界に羽ばたく姿は、自由で開放的に見えますが、
結果的に養豚場のほうが幸せだったというケースもある為、
安易に周囲に流されない、確固たる価値基準の確立が必要ですね。

やはり『足るを知る者は富む』という事だと思います。

ではまた来月。

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吉祥寺の朝焼け
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# by mitsuyado | 2014-05-14 00:00 | aoyagi | Trackback | Comments(0)

中目黒ランチ その11

こんにちは、sugiuraです。

今回は、誰もが好きであるスパゲティをご紹介します。

以前にご紹介した「すぱじろう」ではなく、
「関谷スパゲティ」に行ってきました。

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ほうれん草とベーコンのきのこバター


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カレーミート

ここは自家製麺で、もっちりとした良い歯ごたえのある麺が
楽しめます。
また、平打ち麺のメニューもあったりします。

ご馳走様でした。
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# by mitsuyado | 2014-05-06 06:12 | Trackback | Comments(0)

山田です。



桜まつりも終わり、色々考える時間が増えました。



最近、ホールに立つ機会が多いのですが
いろいろなことがあります。



例えば、指から少し血が出ていたお客様に
バンドエイドを差し上げたら、めちゃめちゃ喜ばれるとか。



お客様から「今日元気ないね」と言われたりとか。



自分では変わらないと思っていましたが、そう見えたことは反省です。
ただ、そんな私に声をかけていただけたことはありがたいことです。



些細な事ではありますが、お客様の反応を
すぐに感じられるのは素晴らしいと改めて感じます。



あと、外国の方もたくさん来ていただいておりますが
いかんせん、英語がしゃべれない私。



あのノリの良さをフルに体感したいと強く感じます。



同僚は少し英語がしゃべれるので、すごい楽しそうです。



羨ましがっていてもしょうがないので、何とか英語を
ものにしようと思います。



ちなみに、常連さんの一人は日本語がペラペラなのですが
なぜしゃべれるようになったのかというと
「おじいちゃんが日本語しか喋れないから」だそうです。



素晴らしい。



そんな彼は6月からブラジルに旅をしに行くそうです。



一人で来るときはスペイン語の本を読んでいます。



尊敬します。



写真はそんなことを考えていたら出会った
旅商人という移動式コーヒーショップです。
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話していたら、昔うちでアルバイトしていた人と友達ということが
分かりました。



旅という言葉にそんなに出会う機会はないと思うのですが
ここ数日ですごく出会ったので、そういう時期なんだと思います。



ラテンの国には行ってみたいです。

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# by mitsuyado | 2014-05-04 15:37 | Trackback | Comments(0)

molting

桜の季節も終わり、4月から環境が変わったかたも新しい生活に
慣れてきたころでしょうか。
気候も良くスポーツをしても観戦しても気持ちの良い季節ですね。

高校野球も春の大会が始まり、毎週 あっちの球場こっちの球場と
観戦に走り回っています。
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今年はすでにプロ、アマ合わせて10数試合の観戦。
おかげで、4月にして日焼けで2回脱皮 molting してます。

脱皮といえば、子供のころ捕まえたザリガニを飼っていたらよく脱皮してたなぁ~ 
えびってスゲー。
ということで、(どういうことで?)
今日は 海老を使ったサラダを・・・

使う食材はこれ!
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海老と抜群の相性 アボカド。それと今が旬の地元 千葉県産の枇杷!
なんでも枇杷に含まれる栄養素は体内でビタミンAに変換され皮膚や消化器官を
正常に保つ働きや、高血圧予防、アンチエイジングにも効果があるといわれているそうです。

フルーツを使ったので、ドレッシングはヨーグルトをベースに真っ白に。
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オレンジ、緑、白・・・上にピンクペッパーを粗く砕いて。

頂いてきたワインと一緒に「いただきます」。
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# by mitsuyado | 2014-05-03 10:30 | onodera | Trackback | Comments(0)

腹を括る

kobayashiです。

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これは栃木(那須)にあるラーメン屋にいってきた時のです。

栃木には10日間ほど泊まり込みでいっていました。

人生初の栃木でしたが

那須をオープンさせるのに乗り込んでました。

研修が伸び、またオープンが約半年も伸びていたので
アルバイトスタッフもいつオープンするかもわからず、不安な中でそれでも残ってくれていました。

ただ、半年も自店で研修を行っていたので

仕上がりを確認しましたが、連携がうまくいっていなくすべてがかみ合っていない状態でした。

こちらも1から教えるのであれば楽なのですが

独自の癖などもあり、また一度本部からも指導を受けていたようですが

その行動の意味も伝わっていない中でただ動いているような状態でした。


席も70席以上あるので、すべてを使ってのオープンは難しいとも聞いていたので
初日は悩みました。


夜は遊びにいくところもあまりないとのことで

最初は自粛していました。


しかしそんな夜中、自分の心の中から「そんな人間だったか?」「栃木の女性に会わずにかえっていいのか?」
的な声が聞こえたような聞こえていないような気がしました。



遊びにいくところが少ないからいくのが困難ではなく。行こうとしないから困難なだけだと
感じました。

その時 ついでに

店舗も一緒だなと思い。

自分自身が70席だと難しいと判断して教えていたのが結局はブレーキをかけていたように
感じ。

3日目からはすべての席をつかうことをイメージしてレイアウトやポジション連携を組みなおしました。

それから歯車がかみ合い無事すべての席を使用し、アルバイトだけでオープンできるようになりました。

アルバイトだけで、できるのも半年自店でやっていたことの良い部分に目をむけれたからで

すべては自分の考えから始まるのを体感してきました。


「困難だからやろうとしないのではない、やろうとしないから、困難なのだ」

「世界に変化を望むのであれば、自らが変化となれ」

この2つの言葉は今、とても気に入っています。


店舗 会社でも変化させたいのであれば、自分がその変化となるしかない。

会社も今のままでいいわけがないが。

次のターゲットは自分の古巣「高田馬場店」 やるからには腹くくって1番目指したいと思います。

馬場には心強いメンバーがいるのでいけるでしょ

まずは、MSRで半年で1番成績の良い静岡を越えることかな・・・

あとは女性スタッフを増やすことでしょうか
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# by mitsuyado | 2014-05-03 10:17 | Trackback | Comments(0)

『足るを知る』

中目黒店 青柳です。

桜の季節が終わりました。

今年は色々な想いがありました。

メンバーは、最高の状態でした。

入社して5年、この面子で営業出来るとは。

これだけ揃う事は、もう無いでしょう。

様々な要素や事象に対し、無常の感は否めません。

ただ、後悔はしていません。

なぜならば、全てやり尽したから。

ヒト、モノ、カネ。

全て万全、潤沢な状態で臨みました。

しかしビジネスは、結果が全て。

異論はありません。

その定義上、今回は敗北かもしれません。

ただ、一つだけ言えることは。

笑顔が絶えない、最高の営業でした。

このチームで戦えて、本当に良かった。

関わってくださった、関係者の皆様へ。

本当にありがとうございました。


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『足るを知る』

という言葉があります。

簡単に言えば


●意味●
自分の現状に幸せを感じる人は、生活が貧しくても心は豊かである。
他人を妬んだり、羨んだりせず、現状に幸せを感じることができる人は、
心が豊かであり、 不幸を感じることがない。
他人と比較して、無い物ねだりを繰り返すより、
捉われた心を持たず、幸せを感じる心を持つ事が必要である。

というものです。

人は欲深い生き物ですから、常に何かしらの欲求を持ち合わせている事が殆どです。
(詳しくは以前に書いた「我欲と煩悩を捨て、プランクトンになろう」をご参照下さい)

欲求、欲望、野心、我欲、煩悩といった概念は、
人間の行動意欲に変化するものも存在する為、
一概に悪であるとは、私は捉えておりません。

しかし、それらばかりを追い求めすぎると、
欲していた何かを手に入れても満足できず、
常に次の欲に駆られ、翻弄されながら、
欲を追い求め時間を浪費するだけの、
粗末な人生になってしまいます。

僕が『足るを知る』という言葉が好きなのは、
現状に満足し安心領域から出ないという考えではなく、
次のステップを捉えながら、今ここにある日々に感謝し、
小さな事にも幸せを感じる、豊かな心を持ち続けたい。
そう思うからです。

欲というものは、下から見上げれば崇高な存在ですが、
辿り着いてみると、意外にあっけないものです。

小さい頃は高くて買えなかった物などは、
大人になれば買い占められる事が殆どです。
しかしそれをしたいと思う人が少ないのは、
あっけなく買えるモノに、魅力を感じないからです。

結果だけに捉われるのではなく、その過程を楽しみ、
万物に幸せを感じ、日々に感謝する豊かな心を持つ。

その上で結果を残し、目標を達成し、目的を果たすほうが、
人生を生きる上で、良質な選択であると考えます。

悩み苦しみは誰でもあるものですが、
自分の状況を離れた所から俯瞰して捉え、
問題をシンプルに削ぎ落として、
一つ一つ改善することが大事ですね。

つつじヶ丘のキッチンで泣きながらチャーハン作ったり、
狛江のバスロータリーでワイン飲みながらボロボロ泣いたり、
つつじヶ丘駅で泣きながら立ち食いソバ食べたり。

様々な挫折や屈辱、窮乏や喪失感を乗り越えて、
人は人間として大きく成長するのだと思います。

しかしそれに耐えうる事が出来なかった場合、
人はただ、離れるのだと思います。

それも間違った選択だとは、思いません。



「頑張ることは大事だけど、
頑張り方を間違えないこと。
これが何よりも大事」



これは尊敬する前職の上司が、教えてくれた言葉です。

胸に響きます。

ではまた来月。


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# by mitsuyado | 2014-04-20 00:00 | aoyagi | Trackback | Comments(0)

栃木

HANDAです

先週、同じ大学を卒業したS社長に会いに
栃木の足利に行きました。年齢は2歳下ですが
エネルギッシュな三代目社長です

まず、足利市駅

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い・な・か

まぁまぁまぁ

さぁ、先方と合流し、彼の親戚が経営する「安庵」という居酒屋へ

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魚も美味しく、ちゃんとした(失礼)お店でした。
やはり、仕入れルートがあるそうです。
人脈って大事です。

準備運動も終わり、ダーツバーに行きました。

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キューバのお酒と料理が楽しめる
ELMUNDO
マスターごめんなさい。
キューバ料理食べてないです。
飲んで、葉巻吸いながら、ダーツしました。

次のお店は・・・。
ここに掲載するには、相応しくない為
自粛させて頂きます(笑)

最後は
ラーメンでシメ

佐野ラーメンです
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ばく竹さん
娘さんに子供が産まれ(お孫さん)幸せ一杯のご夫婦でした
・かたくりシューマイ
・肉つきなんこつ
・ネギ塩チャーシュー麺
美味しかったです

因みに、最近味噌ラーメンを始めたそうですが
ご主人「もやし炒めるのが、めんどくせぇ」って言ってました
ワイルドすぎて斬新です(笑)

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気がつけば、夜中の3時をまわっていました
無駄にベッドが二つある部屋で就寝

S社長
ありがとうございました
また、熱く語りましょう!
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# by mitsuyado | 2014-04-16 10:00 | Trackback | Comments(0)

ポップコーンのリピータ

昨年、知人からの口コミで都内某所のポップコーン専門店をハシゴして
1時間以上も並んで購入致しましたが、先日、その前を通り掛かったので、
あの時の事を思い出して、まとめて購入致しました。

平日の19:00過ぎで雨がぱらついているにも関わらず、約30分待ちました。
(ギャレット ポップコーンショップス 原宿店)

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シカゴミックス1ガロンを1缶、クォート缶を3缶購入致しましたが、賞味期限が製造日
から10日とかなり短く、とても食べ切れる量ではありませんので、友人にプレゼント
したところ、予想以上に喜ばれました。(相当認知度が高いようでした)

注文のメニュー表は、種類の割には見やすく至ってシンプルでした。
(撮影した画像が不鮮明な為、御興味のある方はネットで検索してみて下さい。)

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路上で並んだ後、店内で注文品の受渡しをするまで物色しましたので、撮影画像で
紹介致します。お店を宣伝している訳ではありませんが・・・

真っ先に目に付くのが、選べるガロン缶、クォート缶をショーケースに陳列。
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各種ポップコーンがカウンター内の大型透明容器に入れられております。
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シンプルな価格表を一角に掲示。
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昨年同様にお店は随分と繁盛しているようで、効率的な回転状況でした。
このポップコーンはやはり癖になる味で、また購入したいと思います。
繁盛している訳が分かりました。皆様も是非・・・
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# by mitsuyado | 2014-04-10 12:00 | Trackback | Comments(0)