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はじめまして


はじめまして。
miyazaki(y)です。

突然ですが、みなさま、もう夏季限定メニューはお召し上がりいただけましたか?

蒸し蒸し暑い今日この頃、夏季限定の冷やしゆずつけめんタイ風えびつけめんがおすすめです。

先日、タイ風えびつけめんに振りゆずトッピングしてみました。
これが・・・合うんです!!
さわやかなゆずの香りが・・・いいんです!!

振りゆずトッピングは小平店のみ行っております。
是非ゆずを振って、より清涼感あふれるつけめんをお楽しみ下さい。
プラス20円です。


さて、今日は旦那サマが私のエネルギー源(おやつ)を買ってきてくれました。
戸越銀座商店街のおめで鯛焼き本舗のミニ鯛焼きです。

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チョコレートとカスタードとつぶあんの3種類です。

おいしかったです。ありがとう、旦那サマ。
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by mitsuyado | 2014-06-20 20:48 | Trackback | Comments(0)

下町の名店

ラーメンの食べ過ぎで、今月3.5㌔太った「HANDA」です!

先日、高校時代の友達と会いました。
東向島でステーキからの浅草おでん!
ブログの為に写真撮ってましたが、途中から酔っ払って面倒になった為

http://dabintyo.jp/

http://www.otafuku.ne.jp/

こんな形でご紹介します。

両店二桁後半の回数通ってますので、何でも聞いてください。
大体答えられます。

まず、カタヤマ。ズバリ名店です。
メニュー的に数百円~二万円以上と、一緒に行く人によって使い分けのできる
ありがた~いお店。
ヒレステーキ(テンダーロイン)を食べると、8割方会計時に感想を聞かれます。
味のわからない方を連れて行く時は、オムライスかカレーを食べさせましょう。

そして、お多福
ここは、以前向島の芸妓さんから教えてもらい、定期的に通っています。
HPに載ってませんが、お土産できます。
しかも、その入れ物が渋いです。お持ち帰りおすすめです。


全く関係ありませんが、高校の同級生がお店をやっているので
紹介させてください。


京成立石 おでん二毛作
http://tabelog.com/tokyo/A1324/A132403/13022522/

業平橋 ぜん波
http://tabelog.com/tokyo/A1312/A131203/13133016/

旗の台 BAL Cero
http://tabelog.com/tokyo/A1317/A131712/13152280/

舞浜 ステーキマエダ
http://tabelog.com/chiba/A1202/A120203/12004610/

「HANDAの知り合い」で、割引きあるかも(笑)
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by mitsuyado | 2014-06-16 17:29 | Trackback | Comments(0)

聖剣エクスカリバー

小平店 青柳です。

「教える」という事は本当に難しいなと、最近痛感します。

自分が出来るではダメ、教え過ぎるでもダメ、ただやらせるでもダメ。



「論より行動、行動こそ真実」



これは私が尊敬する「ソラノイロ」の宮崎千尋社長が仰っていた言葉であり、
私自身の座右の銘でもある、本当に素晴らしい言葉ですが、
その言葉の意味や価値を、痛感する場面が多々あります。

新人スタッフを教えるという事は難しく、
ベテランスタッフを教えるという事はそれ以上に難しく、
教え方や言葉次第で、上司や先輩は薬にも毒にもなると感じます。

そんな中、以前に某ラーメン店の経営者が配信していた言葉が、
今の自分にグサリと突き刺さったので、今回ご紹介したいと思います。



ラーメン凪(株式会社 凪スピリッツ)
生田智志代表取締役流
「人材の育て方」


『新人さんは失敗するのが仕事です。
ベテランはサポートするのが仕事です。
そもそも叱るとは、事に限ってその場で伝えることです。
叱る必要すらありません。事を注意する。
聖剣振りかざし、ミスを責め立てるは論外でいきましょう 』


というメッセージを流しましたが。

しかし、みなさんの現場ではどうですか?
教えて出来ない人に、舌打ちしたり、
任せて出来なければ、その場で仕事を取り上げたり、
あげく何もするなと叱責するものも…。
と幾人かの人がやっていることを耳にします。

果たして、それで人が育つでしょうか?



答えはNOです。



何度もいいますが、この指導方法が辞められない人は凪を辞めてください。
これは方針です。理由はありません。
人それぞれのやり方があってよいのは社会であり、凪ではありません。

さて、教育ですが。

舌打ちや、仕事を奪われた人はどう思うでしょうか?
やる気など出るわけがありません。
結果仕事を辞めることに。そしてまた採用です。
この馬鹿げた茶番を、なんど繰り返すつもりですか?

教育とは、背中で語るだけではダメです。
まずやって見せる。やり方を説明する。
教わる人はそれをメモする。そしてやって見る。
わからない点を聞き、さらにメモをする。

そして今度は教わった新しい人が、次の人に教えます。
それは、仕事ができる人が教えていると人はそだちません。

なぜか?

教えすぎるからです。

人間の吸収力をビールの口に例えると、あの大きさの量しかはいりません。
それなのに人は教えるという聖剣を振りかざし、教え過ぎているのです。

あなただって本当は、最初から出来たものなどはなかったはず。
もしくは出来てたとして、有能だとして、なぜ凪にいるのですか?
答えは、有能ではないからです。

本当に有能であるなら、もっと大きな仕事や会社にいることでしょう。
僕らはそういう集団なのです。
仕事は出来ないのが当たり前。それでいいんです。

何もわからない人が教えるから、無理なくおしえられるのです。

(中略)

凪は単なる職人集団ではありません。
職人とワガママを履き違えている方は、
十分に気をつけて考えを改めてくださいね!



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・・・耳が痛いという方も、いらっしゃるのではないでしょうか?

愚かな人間は知らず知らずのうち、錆びた聖剣振りかざし、

抵抗が許されない相手に対し、教育や任務と称した、

低俗な魔女狩りを行っているのです。



そんな事を考えていた時に、この文章が心に響きました。



「自分の成長のために、自分の実力の無さを認めよう」
川島 和正


仕事や恋愛で失敗した時、
ある人は自分の実力の無さを受け入れて、
ある人は周りの人や環境のせいにします。

プライドが高い人は

「失敗を認めたら自分の評価が下がる可能性がある」

と考えるため、周りの人や環境のせいにしてしまいがちなのです。

また

「世の中の人は自分のために働くべき」

と考える王様マインドの人も、
自分の思い通りにならない場合



「俺以外はみんな奴隷のくせにけしからん」



と考えてしまいがちなのです。

そして、プライドが高い人や王様マインドの人は、
自分の実力が無いまま、自分を凄く見せる演出だけ頑張って、
相手からチヤホヤされることを求めるのです。
 

ここで、もしあなたも、
プライドが高い人や王様マインドの人のように、
考えてしまうことがある場合には、
その思考パターンを中断させた方がいいです。

そして、自分の実力の無さを認めて、
本質的な実力を伸ばすための活動をするようにした方がいいです。
 

なぜかと言うと、自分を凄く見せる演出を頑張ったところで、
たいした結果は得られないからです。

演出によって一部の人が表面的におだててくれるかもしれませんが、
収入やモテ度はたいして伸びないのです。

利害関係がない人が、建前で褒めてくれるだけで、
本質的にはたいして何も得られない状態が続いてしまうのです。
 

ですので、あなたも、今一度、自分の失敗事例を振り返ってみて、
無意識のうちにやっている自分の行動パターンを
分析してみることをお勧めします。

そして、もし、プライドが高い人や王様マインドの人のように
行動していたことがある場合には、
その行動パターンを改めてみることをお勧めします。

自分の実力の無さを認めない限り、
本質的な実力を伸ばせるようにはならないので、
くれぐれも気をつけた方がいいですね。



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・・・どちらも、素晴らしい言葉ですね。



本質的な学びで知識と実力を伸ばし、
本質的に会社や社会に貢献できるよう、
真摯な行動を積み重ねたいと思います。



「聖剣」という名の「死の薙刀」は、必要無いですね。



ありがとうございました。

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by mitsuyado | 2014-06-14 00:00 | aoyagi | Trackback | Comments(0)

お久しぶりです!!!!


お久しぶりです。

結城です。

申し訳ございません。

ブログさぼってました。

自分の投稿日も今日でいいのかあいまいですが
書いておきます。

心境の変化としては
多々ございました。

いらつくことも、楽しいことも
その中で自分の至らない点を感じさせられる機会もございました。

一番大きく自分が変わったのが
評価を著しく気にして仕事をしていた私が
部下の成長、アルバイトの成長がうれしく感じるようになったことです。

以前の自分だったら考えられないことです。

楽しく仕事させてもらっています。

写真はこころばというラーメン屋さんです。
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by mitsuyado | 2014-06-12 22:51 | Trackback | Comments(0)

中目黒ランチ その12

こんにちは、sugiuraです。

最近、よく食べるものがあります。

「レバニラ」です。

疲れているとか、スタミナ不足というわけではなく、
単純に美味しいからです。

今住んでいる家の近くに、美味しい中華料理屋「ゆ ちゃん」があり、
そこのランチをよく利用しています。

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ごちそうさまでした。
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by mitsuyado | 2014-06-05 15:05 | Trackback | Comments(0)

参謀

kobayashiです。

先月、初詣で購入したお守りを紛失してしまいました。

これは何か良からぬことから守ってもらったと思っています。

ただ、このままでは次にまた良からぬことが来たときに直撃してしまうので

すかさず、購入

もう10年以上赤坂にあるきまった神社にいっているので
そこで購入。

平日のそこの神社は、お弁当を食べる美人OLでごった返していました。

神様ありがとうございます。と 心から感謝した日でした。

やはり神社だけに天国に一番近い楽園がそこにあった気がします。

今まで神社でお参りしていた自分の感謝はあの時の感謝に比べれば
まだまだ足りてなかったな。と痛感。

その流れで近くにある、黒澤というお蕎麦屋さんにいってきました。

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作りは古民家のような内装ですが
高田馬場店とすこしかぶる印象をうけました。

馬場店もこんな雰囲気をかもしだせているのかな。と感じながら
色々な部分で足りていないのを認識し、改善を進めていきたいと感じました。

黒澤映画はあまり見たことがないですが

少し古い時代劇の話ですが
水戸黄門の話でよくこんな話があります。

もしも、水戸黄門に「助さん 格さん」がいなかったら・・・

なぜ主役である水戸黄門はあれほどまでに悪党を成敗できたのでしょうか?

私は、黄門さまの家臣である「助さん 格さん」の存在だと考えます。

水戸黄門と一心同体の彼らはリスクを冒してでも悪党の情報収集をし
時には弥七、ハチといったややこしい素性の取り巻きの指導にもあたります。

一方で黄門さまは身分を隠しながら、町民たちと雑談に花を咲かせ
町で隠れた問題を探っています。

そして必ず「助さんの決めゼリフ」でドラマは締まります

「この印籠が目に入らぬか、このお方をどなたと心得る。水戸光圀公であらせられるぞ。
頭が高い!控えおろう(深々と土下座をする)

さて、ここで「助さん 格さん」がいない水戸黄門を想像してみましょう。

きっと、黄門さまが1人で走りまわり、ドラマの締めには自分で印籠を懐から取り出し
土下座をしなさい。という展開になるのでしょう。 なんとも締まりのないドラマになってしまいます。

店舗も似ているところはあるかもしれません。

誰が黄門さまというわけではないですが
同じ目的 ビジョンを共有し、それに共感している人がいるチームを作っていきたいと感じます。
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by mitsuyado | 2014-06-04 12:24 | Trackback | Comments(0)

market

6月になり早くも真夏日が続いていますね。
三ツ矢堂製麺の夏の期間限定商品も6月5日から販売開始です!
今年の夏も三ツ矢堂製麺の冷やし麺をたくさんの人に召し上がって
いただけると嬉しいです。

5月に韓国 ソウルに行ってきました。
まずは、いつものようにmarket 市場めぐりへ
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今回は南大門市場へ行ってきました。
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一見 築地場外市場のような・・・!?
細ーい路地のようなところにお店がぎっしり。
迷路のようなところを奥へ・・・ 目的は参鶏湯。
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鶏の旨味をすべて味わえるような美味しさ!
二日酔いの体をひきずり、地下鉄を乗り継いできた甲斐がありました。

移動して キンパッという韓国海苔巻のお店へ
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お姉さんにお願いして 海苔巻を巻いている厨房を撮影させてもらいました。

韓国の麺事情の視察ということで麺屋さん巡りもしてきました。
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そうめんを使ったビビン麺?のようなもの・・・ 器は まんま 日本でいうボウルです。
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こちらは、日本のにゅうめんみたいなもの。 すごいボリュームです。

弘大にある 丸亀製麺韓国1号店へ
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ここでは日本に無い「とん骨 うどん」↓ や「韓国おでんのうどん」をいただきました。 
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同じく弘大にある 京都風ラーメンの豚人(ぶたんちゅ)
金曜日の夜ということで、なかなかの混雑ぶりでした。
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ここは スープの味を決めて、3種の麺を選ぶスタイルのお店です。
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お次は、建大入口にある 博多ラーメン店 美味堂さん
大学が近いせいか こちらも若い方で盛況でした。
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韓国のスーパーでの麺販売は・・・
深夜営業のスーパーに行ってみましたが 中華の生麺は見当たらず・・・
韓国はインスタント麺が主流のようです。 一面のインスタント麺↓
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せっかく韓国へきたので、趣味のお楽しみも・・・ 
念願の韓国プロ野球を観戦してきました。
土曜のナイター ということで満員のスタジアム↓
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スタジアムの周りでは ビールやおつまみが売っているのですが、
その場で スルメやタコの足を炙って切ってくれます。
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今回もさまざまな食文化に触れることができました。
次に訪問するときはまた違った市場に行ってみたいと思っています。
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by mitsuyado | 2014-06-03 20:00 | onodera | Trackback | Comments(0)